病気で住宅ローンが払えない

1.自分が病気になってしまったケース

事故やガンなどにより入院、会社も退職した、貯金も底をつき、住宅ローンはおろか日々の生活費もないというご相談をよく受けます。家族は自分の看病のため、収入を得るような状況にもない、親族にも頼めない、という悲痛な声を毎日のようにご相談頂いております。
いつもご相談の際に言わせていただいておりますが、「住宅ローンや不動産のことはそれほど重要ではない。」ということを申し上げております。何よりもご自分の健康が一番です。治療に専念するために自宅に固執した考えは止めましょう、という思いです。自宅を守ること、生活を守ることに固執して、健康を害し生活再建を考えることを失ってしまっています。
今できる最善の方法を模索するために我々にご相談ください。最良のご提案をさせて頂きます。

2.家族が病気になってしまったケース

ご家族が病気になられた場合に、経済的に柱であった自分が看病せざるを得なくなり、仕事をセーブまたは退職する必要が生じてしまう場合があり、その場合に治療費とともに収入が下がり、住宅ローンを支払うことが厳しくなったというご相談をよく受けます。このような場合にも、ご自分が病気になった場合と同様、まずご家族の健康回復と生活の安定が一番大事なことです。
我々がご家族の状況に応じて、親子間売買やリースバックなど最良の方法を提案して、解決に導きます。住み続ける方法もありますので、諦めず治療と並行しながら、我々とともにリスタートを切っていきましょう。

3.病気により精神的に辛くなってしまったケース

最近特に多いご相談が病気のなかでも精神的な病のご相談です。鬱等の精神疾患により、普段の生活もままならない、家から出ることができない、他人と話したくもない、という方のご相談が急増しております。精神的な病気のために仕事も失い、貯金も底をつき、住宅ローンを払えないようなケースです。特に、離婚をし、元夫より心無いことを言われ精神的に落ち込んだ、そこに専業主婦だったにもかかわらず、働かないといけない、子育ても。。。という状況でよくご相談に来られる方もいらっしゃいます。
我々が寄り添い、お話をとことんお伺いし、解決策を模索して参ります。
生活保護や自己破産などをすることにより経済的に安定すると、精神的に安定される方を多く見て参りました。数多くご相談を受け、解決してきた我々であるからこそ、お力になれる場面があります。勇気が必要かもしれませんが、是非一度我々にご相談ください。

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